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「アリペイ」使えます!訪日観光客に伝えよう

お客様の95%がアリペイ利用!

海外からの観光客が訪れる、神戸の人気アクセサリーショップ

東京オリンピックが近づいてきました。年々海外からの観光客が増えてきました。せっかくAlipayも使えるお店であっても、アピール不足だともったいないですね。こちらのお店を参考にしてみてはいかがでしょうか。

お写真:KOBE HIRO本店様(兵庫県神戸市)

「海外観光客の多様な決済ニーズに対応するため、キャッシュレス化を検討していました。 」と教えてくださったのは、神戸の中心地・三宮から歩いて10分ほどの場所にある「神戸北野異人館街」のオーナー。

歴史ある洋館が建ち並び、異国情緒溢れる街並みが美しい、国内でも人気の観光スポットなため、海外からのお客様も増えています。最近ではとくに台湾人や韓国人、中国人など海外から観光でいらっしゃるお客様が増えているそうで、海外観光客の多様な決済ニーズに対応するため、PayPayを導入されたそうです。

――お客様のうち、どれくらいの方がアリペイを利用されていますか?

お客様全体の約95%がアリペイで決済されています。とくに中国では、アリペイとWeChat Pay(ウィーチャット ペイ)がかなり浸透しているため、中国人のお客様のほぼ全員がアリペイ払いですね。

想像以上にご利用いただいているので、導入してよかったと感じています。 アリペイが使えることが入店の理由になっているとしたら、導入の効果は大きいですよね!

――お店でアリペイ支払いができることをどのように訴求していますか?

「アリペイが使えます」というポスターを店頭に貼っています。アリペイのマークを自分で拡大印刷するなど、工夫をしてつくりました。

手書きの韓国語のポップ、すごくいいですね!

団体行動で動くことが多い訪日観光客は使い慣れた決済方法を案内

団体行動で動くことが多い海外からのお客様は観光の時間が決まっていますから、アリペイを利用してよりスムーズにお買い物を楽しんでいただけるお店であることを訴求することが来店の決め手になるのではないでしょうか。


Alipay(アリペイ)を追加で申込みする

まだ「Alipay(アリペイ/支付宝)」を導入していないお店は今すぐお申込みを!

※2020年10月1日よりアリペイ・アリペイコネクトサービスにおける決済システム利用料は取引金額の1.98%(税別)となり、取引金額から自動で差し引かれます。


Alipay決済申込はこちら

事例紹介ページ



※決済システム利用料は、2021年10月1日以降有料となります。(2021年9月30日まで無料) なお、2020年4月1日以降新たに加盟店になった年商10億円以上の法人の場合は有料です。詳細はこちらまでお問い合わせください。
・PayPay決済が発生しない場合、上記のPayPay決済システム利用料は発生しません。
・具体的な利用料率について、2021年3月末にお知らせする予定でしたが、現在のコロナ禍の状況および経済情勢等を鑑み、お知らせする予定日を2021年8月31日に変更いたします。

※「QRコード」は、株式会社デンソーウェーブの登録商標です。

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