ストア情報に設定する写真は、個人情報の漏洩やユーザーの誤認防止の観点で審査されます。
審査で否決される具体例は以下のとおりです。
1. 人物が写っている
人物が写っている写真は、個人情報の漏洩防止のため、設定できません。

2. 個人が特定される情報や著作権侵害に当たるものが写っている
車のナンバーや著名なキャラクターなどが写っている写真は設定できません。

3. 誇大表現がある
「日本一◯◯」など、その事実が広く一般的に認められていない表現は、誇大表現ととらえられるため、使用できません。

4. 対象店舗以外の店舗が写っている
対象店舗以外の店舗が写っている写真は、ユーザーの誤認防止のため、設定できません。

5. 決済用QRコードが読み取れる状態で写っている
決済用QRコードが実際に読み取れる状態で写っている写真は設定できません。

6. 他社が実施する還元系の販促物が写っている
PayPay以外の企業・団体が実施する還元系のキャンペーン販促物などが写っている写真は、ユーザーの誤認防止のため、設定できません。
