開発者様向けお知らせ

「PayPay Accelerator Program」オンラインイベント第二弾! ~ PayPayプロダクトチームによる開発者向け説明会 ~

(11月16日追記) PayPay執行役員のAditya Mhatreの登壇を予定しておりましたが、都合により登壇ができなくなってしまったため、一部記載を変更いたしました。当初の予定から変更となってしまい、申し訳ございません。


11月18日(水)に「PayPay Accelerator Program」のプレイベント第二弾として、『PayPay Accelerator Program LIVE第二弾! ~PayPayプロダクトチームによる開発者向け説明会〜』を開催します。

PayPayのミニアプリを開発するスタートアップの成長支援プログラムである「PayPay Accelerator Program」にご関心いただいている皆さまに、今回はミニアプリ開発に特化した、PayPayプロダクトチームによる開発者向けのプレイベントを開催します。今回のイベントでは、PayPayのスーパーアプリ構想やミニアプリの開発フローをご紹介していきます。次回以降のイベントの参加方法については、Code RepublicのTwitterで告知予定です。

みなさまのご参加をお待ちしております!

※zoom webinarの通訳機能を使用し、日本語でのセッションを行います。


PayPay Accelerator Program LIVE 第二弾! 〜 PayPayプロダクトチームによる開発者向け説明会 〜

■開催日時

11月18日(水)19時開始(計1時間を予定)

■場所

Zoomでのオンラインイベントとなります。

■申し込み方法

以下URLよりお申し込みください。お申込みいただいたメールアドレスまで、イベント参加用URLを送付いたします。

https://paypay.zoom.us/webinar/register/WN__TX15LmJTCu7KnmtxeoFnQ

■アジェンダ

  1. PayPay Accelerator Program 企画の背景や思い
  2. ミニアプリの技術的な仕組み。ネイティブアプリとの違いは?
  3. ミニアプリの開発フローや仕様、技術サポートの内容
  4. Q&A

■登壇者

PayPay株式会社 プロダクト本部 プロダクト部 Online リーダー Amit Bhasin(アミット ヴァシーヌ)
YJキャピタル株式会社 インベストメントマネジャー 湯田 将紀

■ご参考:次回以降に開催予定のイベント

第3回PayPay Accelerator Program LIVE ~中国におけるミニアプリ事例紹介~
日時:11月25日(水)19時開始

第4回PayPay Accelerator Program LIVE ~スタートアップと大企業の連携事例紹介~
日時:12月2日(水)19時開始

※イベント内容は変更になる場合があります

■「PayPay Accelerator Program」について

「PayPay Accelerator Program」は、PayPay、YJキャピタル、East Venturesの3社が協同で提供するプログラムで、参加するスタートアップ企業に対し、PayPayによる技術的支援とYJキャピタルおよびEast Venturesによるビジネス面におけるメンタリングサポートを行います。参加対象となるスタートアップ企業は、業種は問わず、アーリーステージ(※1)の企業が対象で、本プログラムで完成したプロダクトを全国で3,300万人以上(※2)が利用する「PayPay」のミニアプリとして提供(※3)できます。

PayPayは、10月26日より開発者向けツール「PayPay for Developers」上でミニアプリに関するオープンAPIの提供を開始しました。オープンAPIを公開するだけでなく、「PayPay Accelerator Program」を提供することで、スタートアップ企業の先進的な技術、斬新なアイディアとのシナジーで、ユーザーの生活をもっと豊かで便利にする「スーパーアプリ」化を促進するようなミニアプリの提供、拡充を目指します。

募集内容およびスケジュール、参加企業への特典などの詳細はプログラム公式HPをご覧ください。

※1 自社提供のプロダクトがすでにある、シリーズA以前のスタートアップ企業を主な対象としています

※2 アカウント登録を行ったユーザーの数です。(2020年10月19日時点)

※3 企業が自社サービスをミニアプリとして提供を開始するためには、「PayPay for Developers」で加盟店登録を行い、所定の審査に通過した場合のみ可能です。また、本プログラムにおいては、最終成果報告会において承認されたサービスにつき、ミニアプリとして提供を開始する予定です。

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