2026年2月9日(月)より、「PayPay資産運用」の名称を「PayPay証券」へ変更し、PayPayアプリ上のミニアプリ(※1)の表示名を「資産運用/NISA」から「PayPay証券」に変更します。
表記を変更した後も、これまでの「PayPay資産運用」と同様に、証券口座やNISA口座を開設して、有価証券(米国株、日本株、ETF、投資信託)の取引を100円から1円単位で行うことができます。また、PayPayポイントもご利用いただけます。

■「PayPay証券」ミニアプリの特徴
「PayPay資産運用」ミニアプリ(2026年2月9日以降は「PayPay証券」ミニアプリ)は、PayPayアプリ上で簡単に資産運用ができるサービスです。
PayPay証券の証券口座やNISA口座を開設して、有価証券の購入をPayPay残高(PayPayマネー)、PayPayポイント、PayPay銀行の普通預金残高、「PayPayクレジット」(「クレジットつみたて」のみ)で行うことができます。売却するとPayPay残高(PayPayマネー)にチャージされ、普段のお買い物などといったPayPayアプリでの決済にご利用いただけます(※2)。
「PayPay資産運用」ミニアプリ(「PayPay証券」ミニアプリ)のサービス概要は、以下のウェブサイトをご確認ください。
※1 PayPay株式会社のパートナー企業が提供するサービスの予約や商品の注文、支払いなどがPayPayアプリからスムーズに行うことができる機能です。
※2 PayPayが提供する機能で、株式やETFを売却した場合は即時にPayPay残高(PayPayマネー)にチャージ、投資信託を売却した場合は受渡日の1営業日前までにPayPay残高(PayPayマネー)にチャージされます。



