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PayPayからのお知らせ

ソフトバンクおよびワイモバイル、LINEMOの払込票が 「PayPay請求書払い」に対応!通信料金が「PayPay」で支払えるようになりました!

 ソフトバンク株式会社が発行する「ソフトバンク」「ワイモバイル」「LINEMO」の携帯電話料金等の払込票が「PayPay請求書払い」に対応(※1)し、2022年1月19日から「PayPay」の「PayPayマネー」(※2)限定で支払えるようになりました。(※3

 「PayPay請求書払い」は、税金や公共料金などが自宅にいながら24時間いつでも支払えるため、現金を引き出すための時間や手間、引き出しの際にかかる手数料などが節約できると同時に、昨今の新型コロナウイルス感染症(COVID-19)拡大を受け、不要な外出はなるべく控えたい、というユーザーのニーズに応える形でも大きく拡大しています。また、「PayPay請求書払い」をご利用いただくと、支払額の0.5%~1.5%(※4)をPayPayボーナス(※5)として付与されるため、便利はもちろん、お得にもご利用いただけます。

 なお、2021年12月現在、1,822の地方公共団体や事業者(自治体1,099、水道局723)と256の電気、都市ガス事業者の公共料金、1,213の民間企業による物販、サービスの通信販売、放送の受信料などの請求書(払込票)で「PayPay」がご利用いただけます。

 「PayPay」でお支払い可能な地方公共団体や事業者はこちらをご覧ください。

■「PayPay請求書払い(マネー限定)」ご利用の流れ

※1 ご利用にはPayPayアプリの1.34.0バージョン以上が必要です。

※2 「PayPayマネー」とは、出金が可能なPayPay残高です。PayPayマネーを利用するには、「顔認証と本人確認書類による本人確認(eKYC)」が必要です。なお、所定の本人確認をしても、手続き前に保有しているPayPayマネーライト、PayPayボーナス、PayPayボーナスライトが、PayPayマネーになることはありません。本人確認後に、銀行口座、セブン銀行ATM、ローソン銀行ATM、ヤフオク!・PayPayフリマの売上金からチャージした残高が、PayPayマネーとしてご利用いただけます。

※3 ご利用には、PayPay所定の手数料が発生します。手数料は、ソフトバンクのご利用料金に加算してお支払いいただきます。

※4 お一人様につき、以下の付与上限があります。
-「1回のお支払いにおける付与上限」:7,500円相当
-「1カ月の付与合計上限」:「PayPayでのお支払いで最大1.5%付与」と「特定サービス利用特典」の付与分と合算して15,000円相当
なお、付与率についてはこちらでご確認下さい。

※5 PayPayボーナスの付与は、支払日の翌日から起算して30日後です。ユーザーのご利用状況やシステム上の都合などにより、付与時期が遅くなる場合があります。また、支払いに利用できるのはPayPay残高のみとなり、クレジットカードはご利用いただけません。

※ このお知らせに記載されている会社名、屋号および製品・サービス名は、各社の登録商標または商標です。

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