PayPayからのお知らせ

大阪市税の納付書が「PayPay請求書払い」に対応 ~市府民税、固定資産税・都市計画税、償却資産税などの支払いが可能に~

 大阪市が発行する個人市・府民税(普通徴収)、個人市・府民税(特別徴収)、固定資産税・都市計画税(土地・家屋)、固定資産税(償却資産)、軽自動車税(種別割)、法人市民税、事業所税、市たばこ税、入湯税の納付書が「PayPay請求書払い」に対応(※1)し、本日から「PayPay」で支払えるようになりました。(※2)

 「PayPay請求書払い」は、税金や公共料金などが自宅にいながら24時間いつでも支払えるため、現金を引き出すための時間や手間、引き出しの際にかかる手数料などが節約できると同時に、昨今の新型コロナウイルス感染症(COVID-19)拡大を受け、不要な外出はなるべく控えたい、というユーザーのニーズに応える形でも大きく拡大しています。また、「PayPay請求書払い」をご利用いただくと、クレジットカード決済を利用した際に徴収されるシステム利用料が不要な上、支払額の0.5%~1.5%(※3)をPayPayボーナス(※4)として付与されるため、便利はもちろん、お得にもご利用いただけます。

 なお、「PayPay請求書払い」は、2020年7月現在、735の地方公共団体や事業者(自治体441、水道局294)と68の電気、都市ガス事業者の公共料金、289の民間企業による物販、サービスの通信販売、放送の受信料などの請求書(払込票)に対応しています。「PayPay」でお支払い可能な地方公共団体や事業者はこちらをご覧ください。

※1 ご利用にはPayPayアプリの1.34.0バージョン以上が必要です。

※2 納付書1枚当たりの納付金額が30万円以下で、コンビニ収納用バーコードが印刷された納付書に限ります。

※3 付与率についてはこちらでご確認下さい。

お一人様につき、以下の付与上限があります。

-「1回のお支払いにおける付与上限」:7,500円相当

-「1カ月の付与合計上限」:「PayPayでのお支払いで最大1.5%付与」と「特定サービス利用特典」の付与分と合算して15,000円相当

※4 PayPayボーナスの付与は、支払日の翌日から起算して30日後です。ユーザーのご利用状況やシステム上の都合などにより、付与時期が遅くなる場合があります。また、支払いに利用できるのはPayPay残高のみとなり、クレジットカードはご利用いただけません。

■「PayPay請求書払い」ご利用の流れ

※ このプレスリリースに記載されている会社名、屋号および製品・サービス名は、各社の登録商標または商標です。

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